こども英語クラブ

【クボタメソッドwebマガジン】vol.25 吉祥寺教室 赤ちゃんクラスを取材!

五感をフル稼働させて情報をインプット。
今日もたくさんの情報を取り入れて、グングン育脳中!

こんにちは、リトルランドスタッフです。
今回も前回に続いて「クボタメソッド能力開発教室」吉祥寺教室の赤ちゃんクラスの様子をリポートします。

赤ちゃんは生まれてすぐ五感をフルに使って外からの情報をとり込みます。
生まれたばかりの赤ちゃんにはすでに140億個もの神経細胞がありますが、細胞同士がまだつながっていないため、ほとんど働いていないそうです。
でも目、耳、皮膚などに働きかけることで脳にシナプスがつくられ、このシナプスが細胞と細胞をつなぎ、細胞間に情報を伝える回路がつながっていくのです。
クボタメソッドではさまざまな経験を積んでシナプスを増やし、神経回路を増やして、密にしていきます。

この時期にどれだけシナプスを増やせるかで、子どもの「頭のよさ」が決まります。

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音に親しむこともその1つ。
さまざまな音を聞かせて、その音に対して興味と反応を促します。

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これはお母さんのあぐらの中におすわりをして、動くボールを目で追っている様子です。
左右に転がるボールをバランスよく追視することで、視野が広がっていくのだそうです。

ほかにも、ひもにぶら下がっているハンドルを引っ張ってみたり、

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はいはいで障害物を乗り越えたり……。

本当に五感と全身をフル稼働させて、さまざまなことを経験させるカリキュラムなのです。
赤ちゃんにとっては初めての経験ばかり。
そう思って見ていると、「この次は、これに取り組んでみよう!」とステップを踏んでいくこと1つ1つに感動します!
私もお母さんたちと一緒に「頑張れ〜」と応援するように見守りました。

これからもっともっとできることが増えていく、まさに可能性は無限です。

さぁ、次はどんなことに挑戦するのかな?
ワクワクします!

では次回の更新もお楽しみに。

 

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