こども英語クラブ

ネイティブ講師と 日本人アシスタントの2人体制です

母国語ではない「英語」を話すなら、脳が発達途中で、聴覚もよく、頬の筋肉が柔らかい「こども」のころから始めるのがいちばんです。

「こども英語クラブ」は
1.こどものころから始めることで、何かを見たとき、日本語といっしょに英語が出てくるバイリンガル脳が育ちます。
2.英語特有の微妙な発音を吸収してもらえるように、レッスンはすべてネイティブ講師が担当します。
3.まだまだ集中力がないお子さまでも飽きずに楽しめる豊富なカリキュラムを用意しています。
4.小さなお子さんでも50分間安心してレッスンを受けるられるよう、日本人アシスタントも常駐します。

こども英語クラブとは?

英語で話す力、積極的に伝える力が育ちます

英語は、話せなければ教室に通う意味はありません。
「こども英語クラブ」に通えば、ネイティブのきれいな発音で、きちんと話せるようになります。話すことで、自分の考えや意見をきちんと伝えるコミュニケーション能力も育ちます。「こども英語クラブ」には、首都圏で約1000人の生徒さんが通ってくださっていますが、4割が幼稚園から、3割が小学校入学時からの生徒さんです。そして8割の生徒さんが4年以上通っていただけているのが、私たち「こども英語クラブ」の誇りです。

講師は全員ネイティブスピーカー

講師は全員ネイティブスピーカー

ジェスチャーやボディランゲージも含めた生きた英語表現を学んでいただくため、講師はすべて、英語を母語とする経験豊富で教え方のトレーニングを積んだ専任講師たちです。

日本人先生が子どもをサポート

日本人先生が子どもをサポート

教室には必ず日本人先生(アシスタント)が常駐し、子どもたちの英語習得のサポートにあたっています。また、クラスの管理や保護者のかたへの対応もこまやかに行います。

子どもの英会話力向上のために生まれた教室です

子どものために生まれた教室

「日本で英語を母国語のように覚えるには?」という視点で生まれた、こどものための英語カリキュラムです。スタートが早ければ早いほど、日本語と英語がいっしょに頭に入り、いっしょに出てくる「バイリンガル脳」が育ちます。

英語が身につく5つのカリキュラム

教室では次の5つの要素を大事にしています。

1.あいさつ Greetings

コミュニケーションはあいさつから始まります。
こどもたちは日常どのように受け答えするかを学びます。

2.フォニックス Phonics

文字(アルファベット)と音を関連付ける一定のルールを覚えることで、初めて見る単語でも読めるようになります。
正しい発音を身につけるためにも効果がある学習法です。

3.会話と語彙 Conversation and vocabulary

レッスンでのさまざまな会話を通して、子どもたちは生活の中でよく使われる単語や基本的な文法を獲得していきます。

4.日常の英語表現 Expression

英語でのコミュニケーションで必要な表現をカリキュラムに沿って繰り返すことで「英語脳」を育てます。
講師の質問に答えるだけの受動的なレッスンではなく、子どもたち同士でも自発的にやりとりするアクティブラーニングといわれる方法で進めています。

5.歌・聞く練習・書く練習 Songs, Listening practice, Writing exercise

低年齢のクラスでは、英語のリズムに親しむために、歌やリズム遊びを多く取り入れています。
年齢が進むにつれ、講師は本や長めの文章を通常のスピードで読み聞かせます。
また、読み書きについても理解を深めるように、毎レッスンごとに時間をとって指導します。

楽しいイベント

楽しいイベント
ハロウィンやクリスマスパーティーを通して、外国の文化に触れながら、先生や友達と楽しく交流します。また、参観日には保護者のかたに学習の成果を見ていただいたり、一緒にゲームを楽しんでいただきます。子どもたちのネイティブの英語を聞きとる力と、すばらしい発音に、きっと驚かれることでしょう。
 

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