英語プレイスクール

13カ月~3歳までの間、ネイティブの子どものように自国の言葉として英語を学ぶことができます。

たくさんのことばを繰り返し聞くことが、子どものことばを育てます。
これは日本語も英語も同じです。

特に発音の微妙な違いなどを聞きとるには、幼児期から英語に親しんでいるほうが格段に有利と考えられています。聞いたことばをそのまま耳で音として覚えることができるからです。
聞きとる力がつけば、正しく発音することもできてきます。

こども英語クラブ 英語プレイスクールとは

小さな時期から外国人との交流を持つことで、不要な英語コンプレックスをなくし、将来ものびのびと英語や異文化に触れることができるでしょう。
この大事な時期に、ネイティブ講師の生きた英語にふれることがその後の英語でのコミュニケーション力の確かな土台となります。3歳までの子どもなら、ネイティブスピーカーによる週50分のオリジナルレッスンで、脳内に言語ロードマップを作ることができます。これらの理由から、こども英語クラブではできるだけ早い時期からのレッスンをおすすめしています。

ママといっしょに

幼児期の語彙数は、家庭での父親や母親の話しかけに大きく左右されると言われています。教室のレッスンだけでなく、家庭でもたくさん英語で話しかけてあげれば、子どもはより多くのことを、驚くほどのスピードで吸収していくでしょう。
そのため、『英語プレイスクール』は、保護者のかたといっしょのレッスンとし、家庭でも親子で英語に親しめるような新たなプログラムをスタートいたします。

歌やお絵かき、リズム遊びで楽しく

主婦の友リトルランドの『英語プレイスクール』カリキュラムは、さまざまな歌やアクティビティを使って、単語だけでなく、“文章全体”を、楽しみながら理解することができるよう、最新の言語研究と脳科学研究に基づいて組み立てられています。子どもたちはその発達に合わせて、無理なく、自然な形で英語になじみます。ネイティブ講師は「ここに来てすわりましょう」「順番を守ってね」「よくできたね」「これで終わりよ、みんなで片づけましょう」など、ジェスチャーを交えて、すべて英語で話します。子どもたちは体を動かし、お友だちと遊びながら、ものの名前や色・形・数・挨拶などを身につけていきます。

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